

<青年アクティブライフ総合保険【損害保険】>
■加入資格
本 人…組合員および役員で、グループ保険に加入している(今回加入する場合を含みます)満
65歳6ヶ月(2008年9月1日現在)までの方です。 |
身の回りに存在する様々なリスクを総合的に補償。
日常生活に潜むさまざまな危険を、総合的にカバーします。グループ保険と合わせ、日常から万一の場合まで幅広く安心! |
| ※「グループ保険」とセットでのご加入となります。「グループ保険」の掛金と別にリビングリスク補償制度の掛金(790円)が必要となります。 |
| リビングリスク補償制度(Yコース) |
月額
掛金 |
| 傷害 |
個人賠償責任 |
携行品損害 |
レンタル用品 賠償責任 |
キャンセル 費用 |
救援者費用等 |
| 死亡 |
後遺
症害 |
入院 |
手術
種類により |
通院 |
| 万円 |
万円 |
日額 円 |
万円 |
日額 円 |
万円 |
万円 |
万円 |
万円 |
万円 |
円 |
| 200 |
6〜200 |
3,000 |
3〜12 |
2,000 |
3,000(注) |
10 |
30(注) |
10 |
150 |
790 |
※後遺症害…程度により
※入院…事故の日からその日を含めて180日以内の入院について
※通院…事故の日からその日を含めて180日以内の通院について、90日限度
※携行品損害…免責金額3,000円
※レンタル用品賠償責任…免責金額あり
※キャンセル費用…免責金額あり
(注)個人賠償責任・レンタル用賠償責任部分は、本人の加入により以下の方も補償対象となります。
・配偶者
・本人または配偶者と生計を共にする同居の親族
・本人または配偶者と生計を共にする別居の未婚の子
なお、続柄は、損害の原因となった事故発生時点におけるものをいいます。
※記載の掛金は、現在の加入者の職種構成により、加入者数5,000名〜9,999名の場合を算出したものです。実際の加入
者数及び加入者の職種構成により適用となる掛金は変動する可能性があります。
※また、記載の掛金は、2007年10月1日現在の保険料率により計算されています。実際の掛金は、保険期間開始日現在
の保険料率により決定しますので、今後の保険料率の改定により実際の掛金も改定されることがあります。
※本制度のご契約者は団体であり、ご加入者のみなさまは被保険者となります。したがって、ご契約内容の変更などにつ
いて引受損害保険会社と団体(ご契約者)との取り決めにより一部お取扱いできない事項があります。
【お取扱いできない事項の例】
・保険期間の変更
・掛金の払込方法の変更 など
※補償内容の詳細は、パンフレット53〜54ページを参照願います。 |
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